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頼まれたら断れない熟女議員・神楽坂雅美 第一話 後援会幹部のウブな息子(20歳童貞)に迫られて断れず、事務所の控室で極上筆下ろし|d_799406|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_799406|頼まれたら断れない熟女議員・神楽坂雅美 第一話 後援会幹部のウブな息子(20歳童貞)に迫られて断れず、事務所の控室で極上筆下ろし| あらすじ 県議会で2期目を務める46歳の現職議員・神楽坂雅美(かぐらざか まさみ)。 気品あふれる美貌とスーツ越しでも隠しきれない豊満な肉体を持つ彼女には、「押しに弱く、頼まれたら絶対に断れない」という致命的な弱点があった。 ある日の夕刻、地元事務所を訪れた後援会の筆頭幹部・大貫から、とんでもないお願いをされる。 「20歳になっても奥手で童貞の息子・蓮の『筆下ろし』を頼めないか」――。 あまりの要求に最初は毅然と拒絶する雅美だったが、次の選挙への協力を盾にチラつかせられ、さらに蓮の純粋で真っ直ぐな想いとウブな姿に母性本能をくすぐられてしまい……。 断れない熟女議員と、夢にまで見た先生を目の前に熱を帯びる20歳童貞。控室の密室で、甘く淫らな筆下ろし劇の幕が上がる。 【おすすめタグ一覧】 ■ メインタグ・属性 #FANZA同人 #同人小説 #熟女 #スーツ熟女 #政治家 #議員 #年齢差 #年下攻め #童貞 #筆下ろし #童貞狩り #お人好し #巨乳 #豊満 #太もも #眼鏡女子 ■ シチュエーション・展開 #後援会 #密室 #控室 #押しに弱い #断れない #母性 #お姉さん #純愛 #ハプニング #ハメられ #ハメハメ
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きみはずっと幼馴染|d_764875|うじむ【ちょいエロマンガ】

きみはずっと幼馴染|d_764875| 30p目まで体験版を公開しております! ************************** ◆ストーリー ちはるちゃんとリョウくんは仲の良い幼馴染。しかし二人は互いの想いを伝えられずにいた。 リョウくんは一線を越えた関係を望む彼女に対し、長年築いてきた関係を壊さないようにと幼い頃と同じように接するのであった。 そんな折、彼女に想いを寄せる先輩が現る。先輩は何度も彼女に告白し、その度に断られ続けていたが「一度だけ」という条件付きで先輩と遊ぶことに 生まれて初めて女性として扱われた彼女は、先輩を受け入れ一線を越えてしまう ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◆収録内容 ・漫画本文52p ・おまけイラスト3p ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ギャル

陰キャ男子に上書きされて、敏感ギャルはトロトロになっちゃった 〜家出ギャルの上書き救済〜|d_797466|ゆうじこうじ【ちょいエロマンガ】

d_797466|陰キャ男子に上書きされて、敏感ギャルはトロトロになっちゃった 〜家出ギャルの上書き救済〜| [あらすじ] 母の恋人に毎日セクハラされ、とうとう家を飛び出したギャル・凛花。 逃げ場を失った彼女が深夜のコンビニ付近で出会ったのは、クラスメイトの陰キャ男子・零でした。『今日だけ……泊めてくれない?』高級マンションの一室に強引に転がり込んだその夜、 陰キャだと思っていた零の意外な姿を見て、凛花の心と体が大きく揺らぎます。『零……私を、全部上書きしてほしい……』敏感すぎる処女ボディを、優しく激しく抱かれ、 トロトロに蕩けていく凛花。 母の恋人の影から逃れ、零の熱に救われていく――。 [ 内容物 ] モノクロ漫画 ■全88P(本文44P、差分44P) ■JPGファイル サークル:ゆうじこうじ 作画:コウジ X(旧Twitter):@koji_campus
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半通 -わがまま食べごろ幼馴染と初体験-|d_784929|MUPPLE.【ちょいエロマンガ】

半通 -わがまま食べごろ幼馴染と初体験-|d_784929| 昔からずっと好きで、 今やどこもかしこも豊満に育った食べごろすぎる幼馴染(手マンまでは行けてる) と、今日こそ初エッチを達成したいが、ゴネてきてなかなかうまくいかず・・・?! 2秒で機嫌が変わる猫のような幼馴染となんとかヤる話です♪ ※初体験に至るまでのいちゃつき・関係性描写多めです。 ※商業作品「精通」の前日譚です。 単独でも「幼馴染同士の初体験モノ」としてお楽しみいただけますが、 併せて読むとよりお楽しみいただけると思います。 表紙・サムネイル・サンプルデザイン:みやま(@mym_potato)様 商業作品「精通」は【こちら】 ★デジタル版限定おまけ付き★初単行本「ほしいまま」も絶賛配信中! X(旧twitter)→アカウントはこちら♪
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エロすぎる地雷系家庭教師に気持ちいいことも全部教えてもらう話|d_788284|めんぼーれんぽー【ちょいエロマンガ】

エロすぎる地雷系家庭教師に気持ちいいことも全部教えてもらう話|d_788284| ■あらすじ 受験に向けて勉強している僕のために 親が勝手に連れてきた家庭教師は近所で頭がいいと 評判の帰国子女だった! 帰国子女というイメージとは真逆の地雷系ファッション、 でも距離の近さは海外譲りなのか、ボディタッチも多いし 大きな胸が目の前で揺れまくり。 勉強で忙しく抜く頻度も下がっていた僕の性欲は どんどん煽られていって集中力もだだ下がり… そしてムラムラしていることも見抜かれ 勉強のためと言って抜いてもらうことに… そんな生活が続いたある日、 彼女はもっと先の行為までヤりたくないのか聞いてきて…? ただセックスするだけじゃない、女の子の体の事やオナニー事情まで 聞きながら童貞を奪われることに…… ―――――――――――――――――― 全58P (本編53P) サークル:めんぼーれんぽー 著者: めんぼー(@menbowFederat) デザイン:数多(@simekirimamoru)
セーラー服

エレベーターに閉じ込められて! 爆乳M女の初エッチを手伝うことになった話 4話(全4話)|d_794852|窪リオンの部屋【ちょいエロマンガ】

d_794852|エレベーターに閉じ込められて! 爆乳M女の初エッチを手伝うことになった話 4話(全4話)| エレベーターに閉じ込められて! 爆乳M女の初エッチを手伝うことになった話 の4話(全4話)です。 モノクロ 20P ■あらすじ■ エレベーターが停止して、閉じ込められた漫画家の浅井。 もう一人乗っていた爆乳女性、由真子が、おしっこが我慢できないと言う。 由真子を助けてあげた浅井は、彼女にお茶に誘われる。 由真子のユニークな個性に惹かれる浅井。 互いを知っていくと、由真子はある提案を浅井にして……
ぽっちゃり

【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第四話 処女のきしみ、サマーニットの下の嬌声|d_793910|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_793910|【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第四話 処女のきしみ、サマーニットの下の嬌声| あらすじ 指での初絶頂を経てぐったりとベッドに沈む38歳の清楚な司書・山口ともこさん。 その目の前に、ともや君の熱く猛り立つペニスが突きつけられる。指とは比べ物にならない圧倒的な質量を前に、彼女は「本当に裂けちゃうから……っ」と恐怖に怯え、大人の理性を振り絞って太ももを固く閉じようと暴れる。 しかし、ともや君に両手首をベッドに縫い付けられ、ジュクジュクと蜜を吐き出すウブな割れ目にペニスの先端をあてがわれると、その熱量に全身を硬直させる。 ゆっくりと腰を進めるたびに、38年間誰にも立ち入らせなかった聖域がきしみ、突っ張る痛みにともこさんは涙を流して激しくよじる。 「ブチッ、ブニュ……」 最も太いカリが処女の門戸を強引に割り広げ、血と愛液を伴ってナカへと侵入した瞬間、喉を引き裂くような悲鳴を上げる彼女。その悲鳴をともや君は優しく口づけで塞ぎ、さらに腰をじわりと押し進めていく。 ついに根元まで貫通し、下腹部に男の硬い存在をダイレクトに感じるともこさん。激しい痛みはやがて強烈な熱量によって甘い痺れへと反転し、「おまたの奥がじんじんして、変な気持ちよさが止まらない」と理性を完全に屈服させていく。 腰を叩きつけるたびに、サマーニットの上からでもはっきりと分かるほど、ブラジャーに包まれた豊かなGカップおっぱいをブルンブルンと激しく上下に揺らし、肉厚なお尻を波打たせる彼女。 「もっと奥をいじってぇぇえッ!」と、快感に狂わされた司書さんは自ら腰を浮かせ、背徳の処女喪失の渦の中へと沈んでいく――。
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ジャノメノンの初恋|d_790035|顔騎屋【ちょいエロマンガ】

ジャノメノンの初恋|d_790035| やさぐれ成人向け同人作家・貝塚礫(かいづか れき)に、売れっ子成人向け同人作家(アラサー処女)の「蛇ノ目のん」が、初めての恋をする話です。
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【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第二話 お隣同士の夜、秘密の読書会|d_793042|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_793042|【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第二話 お隣同士の夜、秘密の読書会| あらすじ 「昼間のこと、誰にも言わないで……っ」 閉架書庫での失態を口止めするため、夜、僕の部屋を訪れた38歳の清楚な司書・山口ともこさん。昼間のきっちりとした司書服とは一転、髪を下ろした無防備な私服姿の彼女をワンルームに引き込み、僕の意地悪な「実験」が始まる。 捲り上げられたサマーニットの下から現れたのは、肉付きが良く柔らかそうな「ぷにぷにのお腹」と、ブラジャーからはち切れんばかりの「ずっしり重いGカップ巨乳」。男の手の熱さを知らない38歳処女の身体は、揉みしだかれるだけで大人の羞恥心ごとドロドロに溶かされ、ストッキングと下着をぐっしょりと濡らしていく。 下着越しに秘丘をクチュクチュと擦り上げられ、絶頂寸前まで追い詰められるともこさん。だが、頭が真っ白になった彼女を置き去りにするように、僕はすっと指を離してしまう。 「続きは、また明日の夜ね」 極限まで焦らされたウブな司書さんは、衣服を乱したまま、熱い吐息を漏らし続けるのだった――。
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【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第一話 閉架書庫の密室で、生真面目な司書が…|d_793022|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_793022|【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第一話 閉架書庫の密室で、生真面目な司書が…| あらすじ 「ダメよ、ともや君……っ」 図書館のカウンターで、いつも顔を真っ赤にしておどおどしている山口ともこさん(38歳)。僕・ともやは、彼女の地味なブラウスの下に隠された、あまりに豊満でむちむちなぽっちゃりボディをずっと狙っていた。 彼女が38年間守り通してきたその聖域を暴くため、僕は禁断の閉架書庫へ彼女を連れ込む。 生真面目な司書としての理性が、若き大学生の欲望の前で音を立てて崩れ去る――。 隣人同士の秘密の「開発」が、今、静かに幕を開ける。