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【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第一話 あどけない笑顔の裏に……。僕が見つけた無防備な剃り残し|d_794785|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_794785|【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第一話 あどけない笑顔の裏に……。僕が見つけた無防備な剃り残し| あらすじ 大阪の下町商店街で、評判の可愛い看板奥さん・真紀さん(35歳)。 夫の入院中、一人で惣菜屋を切り盛りする彼女を助けるため、大学生の僕はアルバイトとして厨房に入っていた。 少し屈むだけで制服のボタンが悲鳴を上げるような豊かな巨乳に、エプロンの上からぷにぷにと溢れる柔らかそうなお腹。 自分のぽっちゃり体型に自信が持てない真紀さんは、いつも清楚な白い調理制服でその肢体を隠していた。 だが、真夏の厨房はむせ返るような熱気。 汗を拭おうと彼女が無防備に腕を上げた瞬間、僕は見てしまった。 白い袖口の奥、純白の肌にぽつぽつと残る、処理しきれていない黒い「剃り残し」を。 夫が不在で、誰に見せる予定もなかったから、手入れを怠っていたという最高に淫らな「油断」。 さらに汗を吸って肌に張り付いた制服からは、地味なベージュのブラジャーが透けて見えていて――。 「真紀さん、脇……少しだけ、剃り残しがありますよ」 秘密を暴かれ、耳まで真っ赤にして狼狽える真紀さん。 そこに追い打ちをかけるように鳴り響く、入院中の「夫」からの電話。 罪悪感に震えながら通話する真紀さんの背後に密着し、僕はそのふくよかな腰を抱き寄せ、濡れた制服の上から豊かな巨乳を優しく揉みしだいていく。 「あ、あかんよ、ともやくん……っ」 口では拒みながらも、一年の禁欲に飢えた熟れた身体は、若い僕の愛撫を貪るように求めてしまい……。 閉店後の静まり返った厨房で、おとなしい奥さんの「良き妻」としての壁が、今、官能の熱気に溶かされていく。
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【官能小説】小さな喫茶店のぽっちゃり熟女 第五話 完熟の果実が宿す、愛の結晶|d_794349|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_794349|【官能小説】小さな喫茶店のぽっちゃり熟女 第五話 完熟の果実が宿す、愛の結晶| あらすじ 「ともやくん、私のすべてを……一生、あなたの好きにして……っ」 夜の帳が下り、二人だけの密室となった喫茶店。 スリットの深く入った桜色のニットワンピースに身を包んだ優子は、昼間の上品な店主の仮面を脱ぎ捨て、ともやの強引な愛撫に熱い吐息を漏らす。 冷たいカウンターの上へと引き寄せられ、むちむちとした太ももを大きく割り開かれる優子。 二十一歳の若く猛々しいペニスが、三年のブランクを完全に開拓し尽くされた最奥へと、再び容赦なく突き刺さる。 カウンターがミシミシと悲鳴を上げるほどの激しいピストンに、巨乳を激しく揺らし、ただひたすらに快楽の波に呑まれていく三十七歳の未亡人。 亡き夫の記憶すら、ともやの圧倒的な質量と熱量によって完全に塗り潰されていく。 避妊など誰も考えず、夜が更けるたびに幾度となく注ぎ込まれ続けた濃厚な精子。 そして、季節が一つ巡った頃―― 優子の身体に甘美な異変が訪れる。 世間からは決して許されない破滅の道。 けれど、二人の間に宿った「愛の結晶」は、生涯解けることのない、最も甘く強固な鎖となるのだった。
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【官能小説】小さな喫茶店のぽっちゃり熟女 第四話 熟れた肉体の屈服|d_794336|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_794336|【官能小説】小さな喫茶店のぽっちゃり熟女 第四話 熟れた肉体の屈服| あらすじ 3年間の未亡人生活で眠っていた本能が、21歳の猛々しい若さに牙城を崩される――。 ともやの情熱的な愛撫によって、大人の恥じらいをすべて脱ぎ捨てた37歳のぽっちゃり未亡人・優子。 21歳の若く引き締まった身体に押し潰され、Gカップの爆乳を揺らしながら、彼女は亡き夫以外の男を受け入れる快感に溺れていく。 正面からの結合だけでは飽き足らず、ともやは低く強引な声で四つん這い(バック)を命令。 恥じらいながらも逆らえない優子は、ラベンダー色のシーツの上でその完熟したお尻を高く突き出す。 かつて優しく愛されていたはずの場所を、容赦のない野性的なピストンでゴリゴリと抉られ、完全に「メスの本性」を剥き出しにされていく熟女の身体。 狂おしく腰を振り、脳髄まで痺れる極限の絶頂を迎えた優子は、事後のシーツの上で、もう二度と後戻りできない自らの肉体に気づく。 「明日も、その次の日も……優子の身体、めちゃくちゃにしていいから……っ」 それは、年の差を超えた甘く背徳的な「愛人契約」の始まりだった。
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【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第四話 処女のきしみ、サマーニットの下の嬌声|d_793910|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_793910|【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第四話 処女のきしみ、サマーニットの下の嬌声| あらすじ 指での初絶頂を経てぐったりとベッドに沈む38歳の清楚な司書・山口ともこさん。 その目の前に、ともや君の熱く猛り立つペニスが突きつけられる。指とは比べ物にならない圧倒的な質量を前に、彼女は「本当に裂けちゃうから……っ」と恐怖に怯え、大人の理性を振り絞って太ももを固く閉じようと暴れる。 しかし、ともや君に両手首をベッドに縫い付けられ、ジュクジュクと蜜を吐き出すウブな割れ目にペニスの先端をあてがわれると、その熱量に全身を硬直させる。 ゆっくりと腰を進めるたびに、38年間誰にも立ち入らせなかった聖域がきしみ、突っ張る痛みにともこさんは涙を流して激しくよじる。 「ブチッ、ブニュ……」 最も太いカリが処女の門戸を強引に割り広げ、血と愛液を伴ってナカへと侵入した瞬間、喉を引き裂くような悲鳴を上げる彼女。その悲鳴をともや君は優しく口づけで塞ぎ、さらに腰をじわりと押し進めていく。 ついに根元まで貫通し、下腹部に男の硬い存在をダイレクトに感じるともこさん。激しい痛みはやがて強烈な熱量によって甘い痺れへと反転し、「おまたの奥がじんじんして、変な気持ちよさが止まらない」と理性を完全に屈服させていく。 腰を叩きつけるたびに、サマーニットの上からでもはっきりと分かるほど、ブラジャーに包まれた豊かなGカップおっぱいをブルンブルンと激しく上下に揺らし、肉厚なお尻を波打たせる彼女。 「もっと奥をいじってぇぇえッ!」と、快感に狂わされた司書さんは自ら腰を浮かせ、背徳の処女喪失の渦の中へと沈んでいく――。
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【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第二話 お隣同士の夜、秘密の読書会|d_793042|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_793042|【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第二話 お隣同士の夜、秘密の読書会| あらすじ 「昼間のこと、誰にも言わないで……っ」 閉架書庫での失態を口止めするため、夜、僕の部屋を訪れた38歳の清楚な司書・山口ともこさん。昼間のきっちりとした司書服とは一転、髪を下ろした無防備な私服姿の彼女をワンルームに引き込み、僕の意地悪な「実験」が始まる。 捲り上げられたサマーニットの下から現れたのは、肉付きが良く柔らかそうな「ぷにぷにのお腹」と、ブラジャーからはち切れんばかりの「ずっしり重いGカップ巨乳」。男の手の熱さを知らない38歳処女の身体は、揉みしだかれるだけで大人の羞恥心ごとドロドロに溶かされ、ストッキングと下着をぐっしょりと濡らしていく。 下着越しに秘丘をクチュクチュと擦り上げられ、絶頂寸前まで追い詰められるともこさん。だが、頭が真っ白になった彼女を置き去りにするように、僕はすっと指を離してしまう。 「続きは、また明日の夜ね」 極限まで焦らされたウブな司書さんは、衣服を乱したまま、熱い吐息を漏らし続けるのだった――。
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【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第一話 閉架書庫の密室で、生真面目な司書が…|d_793022|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_793022|【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第一話 閉架書庫の密室で、生真面目な司書が…| あらすじ 「ダメよ、ともや君……っ」 図書館のカウンターで、いつも顔を真っ赤にしておどおどしている山口ともこさん(38歳)。僕・ともやは、彼女の地味なブラウスの下に隠された、あまりに豊満でむちむちなぽっちゃりボディをずっと狙っていた。 彼女が38年間守り通してきたその聖域を暴くため、僕は禁断の閉架書庫へ彼女を連れ込む。 生真面目な司書としての理性が、若き大学生の欲望の前で音を立てて崩れ去る――。 隣人同士の秘密の「開発」が、今、静かに幕を開ける。
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【官能小説】僕のアパートの可愛い管理人さん 第五話 私たちが塗り替えた風景|d_792594|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_792594|【官能小説】僕のアパートの可愛い管理人さん 第五話 私たちが塗り替えた風景| あらすじ 春の陽光が降り注ぐ中、響子とともやが塗り替えた「さくら荘」の屋根は、かつての古びた色を捨て、眩いほどに輝いている。 それは、響子が長年囚われていた「夫という亡霊」との決別を象徴していた。 夫の遺影を自らの意志で伏せた響子は、ともやと新たな生活のルールを誓い合う。 「大学を卒業すること」「もし心変わりがあれば必ず告げること」。それは、ともやを「子犬」として飼い慣らす関係から、互いの未来を尊重する対等な「パートナー」へと昇華させるための絆だった。 そんな折、二人の関係を勘ぐっていた住人たちから心無い噂が流れる。しかし響子は、隠すことで彼を卑屈にさせるのはもう御免だと、ともやの腕を絡め、住民たちの前で堂々とパートナーであることを宣言する。 住人たちの驚きと、意外にも祝福混じりの反応に触れ、響子は「公認の仲」となったことで、さらに深い充足感に満たされていく。 過去を管理する未亡人から、未来を愛する女性へ。 「この場所はもう、過去を祀る場所じゃないわ」 アパートの管理人室という閉じた楽園で、二人は愛を刻み続ける。もし彼が外の世界で迷ったとしても、何度でもこの場所で、響子の色に塗り替えればいい。 さくら荘の春は終わり、二人のための永遠の季節が、今、始まる。
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【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第三話 契約書の履行|d_791784|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_791784|【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第三話 契約書の履行| あらすじ はだけたワンピースを着直した由佳を助手席に乗せ、主人公のミニバンは深夜の住宅街へと滑り出す。到着したのは、駐車場に旦那のセダンが停まる由佳の自宅。いつ旦那が起きてくるか分からない恐怖の中、暗い家へと足を踏み入れる。 旦那がいつも座るダイニングテーブルの前に座らされた由佳は、自らの不貞の証、そして「ともや様の肉奴●となり、あらゆる性交渉にも一切の拒絶をしない」という絶対的な服従を誓う契約書を、生身のシラフの状態で二通も自筆させられるという激しい屈辱を味わう。 契約書の締結を終え、ついに夫婦の聖域であるダブルベッドへと引きずり込まれる由佳。明かりの下、旦那の枕のすぐ横で、自身のぽっちゃりとした豊かな裸体を一枚ずつ露わにさせられ、他人の男にその身体を蹂躙されていく。 さらに、人生の破滅を意味する「避妊なしの生挿入」を告げられ、必死に涙ながらに懇願する由佳だったが、主人公は彼女の手で書かれたばかりの『肉奴●契約書』を冷酷に突きつける。拒絶の権利を奪われたむちむちの人妻は、旦那の寝室で激しい快感と絶望の悲鳴を響かせ、名実ともに完全な「肉奴●」へと堕ちていくのだった――。