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おさわり

【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第二話 お隣同士の夜、秘密の読書会|d_793042|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_793042|【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第二話 お隣同士の夜、秘密の読書会| あらすじ 「昼間のこと、誰にも言わないで……っ」 閉架書庫での失態を口止めするため、夜、僕の部屋を訪れた38歳の清楚な司書・山口ともこさん。昼間のきっちりとした司書服とは一転、髪を下ろした無防備な私服姿の彼女をワンルームに引き込み、僕の意地悪な「実験」が始まる。 捲り上げられたサマーニットの下から現れたのは、肉付きが良く柔らかそうな「ぷにぷにのお腹」と、ブラジャーからはち切れんばかりの「ずっしり重いGカップ巨乳」。男の手の熱さを知らない38歳処女の身体は、揉みしだかれるだけで大人の羞恥心ごとドロドロに溶かされ、ストッキングと下着をぐっしょりと濡らしていく。 下着越しに秘丘をクチュクチュと擦り上げられ、絶頂寸前まで追い詰められるともこさん。だが、頭が真っ白になった彼女を置き去りにするように、僕はすっと指を離してしまう。 「続きは、また明日の夜ね」 極限まで焦らされたウブな司書さんは、衣服を乱したまま、熱い吐息を漏らし続けるのだった――。
おさわり

【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第一話 閉架書庫の密室で、生真面目な司書が…|d_793022|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_793022|【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第一話 閉架書庫の密室で、生真面目な司書が…| あらすじ 「ダメよ、ともや君……っ」 図書館のカウンターで、いつも顔を真っ赤にしておどおどしている山口ともこさん(38歳)。僕・ともやは、彼女の地味なブラウスの下に隠された、あまりに豊満でむちむちなぽっちゃりボディをずっと狙っていた。 彼女が38年間守り通してきたその聖域を暴くため、僕は禁断の閉架書庫へ彼女を連れ込む。 生真面目な司書としての理性が、若き大学生の欲望の前で音を立てて崩れ去る――。 隣人同士の秘密の「開発」が、今、静かに幕を開ける。
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娘守歌|d_786494|わりゅー座【ちょいエロマンガ】

娘守歌|d_786494| ────────────────────────────────────────────────────────────────────────── ◆あらすじ 三朝歌奈(みささ うたな)は夫に蒸発された一児のシングルマザー 女手一つで娘の詩織(しおり)を育て上げ、母子2人で平穏な毎日を送っていた しかし、ある日詩織は彼氏である駆原奏馬(かけはら そうま)を家に連れてくる 2人の近すぎる距離感とキスまで目撃してしまった歌奈。過去に自分も一時の迷いで失敗したことから娘の貞操を案じ 奏馬に「娘とは健全なお付き合いをして欲しい」と懇願する。 奏馬は詩織に手出ししない条件として歌奈との肉体関係を要求する 歌奈は娘を守りたい一心から苦渋の決断をし、この条件を受け入れてしまう… 何十年もセックスをしていない熟れた肉体は奏馬の慣れた手付き、巨躯と絶倫、そして規格外の肉棒の前になす術なく弄ばれ、性欲のはけ口にされる。 歌奈を辱める彼の言動に「娘にこんな男とセックスさせる訳にはいかない!」と 娘を守る決心をより強くするも、ひたすら快楽を植え付けられていく… 年増のシンママムチムチボディを欲望のままめちゃくちゃに! 娘を愛する心を利用したドS快楽セックスストーリー!! ────────────────────────────────────────────────────────────────────────── ◆全文70P ◆作者:waryu/わりゅー サークル:わりゅー座
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【官能小説】僕のアパートの可愛い管理人さん 第五話 私たちが塗り替えた風景|d_792594|青いらいおん【ちょいエロマンガ】

d_792594|【官能小説】僕のアパートの可愛い管理人さん 第五話 私たちが塗り替えた風景| あらすじ 春の陽光が降り注ぐ中、響子とともやが塗り替えた「さくら荘」の屋根は、かつての古びた色を捨て、眩いほどに輝いている。 それは、響子が長年囚われていた「夫という亡霊」との決別を象徴していた。 夫の遺影を自らの意志で伏せた響子は、ともやと新たな生活のルールを誓い合う。 「大学を卒業すること」「もし心変わりがあれば必ず告げること」。それは、ともやを「子犬」として飼い慣らす関係から、互いの未来を尊重する対等な「パートナー」へと昇華させるための絆だった。 そんな折、二人の関係を勘ぐっていた住人たちから心無い噂が流れる。しかし響子は、隠すことで彼を卑屈にさせるのはもう御免だと、ともやの腕を絡め、住民たちの前で堂々とパートナーであることを宣言する。 住人たちの驚きと、意外にも祝福混じりの反応に触れ、響子は「公認の仲」となったことで、さらに深い充足感に満たされていく。 過去を管理する未亡人から、未来を愛する女性へ。 「この場所はもう、過去を祀る場所じゃないわ」 アパートの管理人室という閉じた楽園で、二人は愛を刻み続ける。もし彼が外の世界で迷ったとしても、何度でもこの場所で、響子の色に塗り替えればいい。 さくら荘の春は終わり、二人のための永遠の季節が、今、始まる。
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エレベーターに閉じ込められて! 爆乳M女の初エッチを手伝うことになった話 3話(全4話)|d_791049|窪リオンの部屋【ちょいエロマンガ】

d_791049|エレベーターに閉じ込められて! 爆乳M女の初エッチを手伝うことになった話 3話(全4話)| エレベーターに閉じ込められて! 爆乳M女の初エッチを手伝うことになった話 の3話(全4話)です。 モノクロ 20P ■あらすじ■ エレベーターが停止して、閉じ込められた漫画家の浅井。 もう一人乗っていた爆乳女性、由真子が、おしっこが我慢できないと言う。 由真子を助けてあげた浅井は、彼女にお茶に誘われる。 由真子のユニークな個性に惹かれる浅井。 互いを知っていくと、由真子はある提案を浅井にして……